2016.08.15更新

こんにちは坂本です。

 

 

 

  

白髪染めは

 

 

 

白髪染めと普通のカラーと何が違うか知ってます?

お客様からちょいちょい聞かれるんですが

今日はその違いについてお話しします。

 

 

10年ぐらい前、白髪染めと普通のカラーと別々に分かれていました。

 

 

この時、白髪染めはある意味黒染め~

的な感じもありました(笑)

 

明るくするカラーは白髪染めとは違い

最先端な感じもありました(笑)

 

なので別々って感じでした。

ですが今は別れていません。

 

 

今は昔に比べてカラー剤にそんなに違いがないのですが 

ちょっと前まで、白髪染めは通のカラーに比べて

ダメージがあると言われていました。

 

 

白髪を染める時に黒髪と白毛を一緒の明るさ

つまり両方同じ位の髪の色

もしくは近い色にしていくために

 

 

黒髪は脱色、白髪は色を入れるための薬剤が

それぞれ使われそれがダメージになりました。

 

 

なので昔の白髪染めは普通のカラー剤に比べて

痛みが強く出ました。

 

 

でも今ではカラー剤の種類として

白髪染めと言う種類は関係なく

主に7レベル以下であれば色が

白髪にも入ることができます。

 

 

ただ7レベル以上になると白髪に色が入りますが

薄く感じることがあります。

 

 

7レベル

 

 

白髪をしっかり染めたい場合

7レベル以下を選んだほうがきれいに染まると思います。

 

 

少し話はズレましたがこんな感じです。

 

白髪染めはちょっと前まで

悪的な感じがありましたが

 

今は綺麗に染めれる技術が出来たので

そこまで悪的な感じがなくなったと思います。

 

 

何か文章がおかしくなってきたので

この辺で無理やり終わらせます(笑)

 

 

 

んじゃ  また

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: ヘアーメイクリオ

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